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	<title>Easy,これからもeasygoing</title>
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	<description>新宿で生まれ、練馬で会社を起こして赤坂に流れ着き、未だに漂流している社長のブログです。</description>
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		<title>３か月ぶりの更新、その理由。</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 00:38:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TK_koshiba</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[さて前回更新したのが３月２３日でした。
震災に関して記したのが前回でしたが、
その後何か無力感にさいなまれて更新する気になれなかった、
という気がします。
とは言ってもこれまでの間、
日常業務、会社説明会、入社式、ビジネス交流会、勉強会、
そしてボランティア活動など自分なりに充実した期間・・となるはずでした。
なるはずでした、というのは・・・
現在弊社は顧客からの信用を損ねるような問題を起こしてしまい、
一日も早く信用を回復するべく活動している最中です。
不思議なもので、
このような緊張感、焦燥感に囲まれると、
ブログを書きたくなるようです。
何かに書かなくては落ち着かない、といった感じでしょうか・・。
まだしばらくはこの焦燥感に駆られる日々が続きそうなので、
その心理状態に潰されないようにするため、
更新したいと思います。
All the best,
TK Koshiba 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>さて前回更新したのが３月２３日でした。<br />
震災に関して記したのが前回でしたが、<br />
その後何か無力感にさいなまれて更新する気になれなかった、<br />
という気がします。<br />
とは言ってもこれまでの間、<br />
日常業務、会社説明会、入社式、ビジネス交流会、勉強会、<br />
そしてボランティア活動など自分なりに充実した期間・・となるはずでした。<br />
なるはずでした、というのは・・・</p>
<p>現在弊社は顧客からの信用を損ねるような問題を起こしてしまい、<br />
一日も早く信用を回復するべく活動している最中です。<br />
不思議なもので、<br />
このような緊張感、焦燥感に囲まれると、<br />
ブログを書きたくなるようです。<br />
何かに書かなくては落ち着かない、といった感じでしょうか・・。</p>
<p>まだしばらくはこの焦燥感に駆られる日々が続きそうなので、<br />
その心理状態に潰されないようにするため、<br />
更新したいと思います。</p>
<p>All the best,<br />
TK Koshiba </p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>震災に際して</title>
		<link>http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=85</link>
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		<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 06:02:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TK_koshiba</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=85</guid>
		<description><![CDATA[本当に起きてしまった・・東日本大震災。
地震＋津波＋原発トラブル、
まさに地獄図となってしまった東北～関東地方。
大変な災難に遭われた方々へ心よりお見舞いを申し上げたい。
この震災の及ぼした人的・物的損失には
未だに計り知れない部分がある。
さらに「心」的損失まで入れたら、
天文学的・宇宙的数値をはるかに超えたものになるだろう。
今回の傷跡はそう簡単に癒せないばかりか、
原発問題など根本から見直さなければならない懸案が目白押しだ。
想定外だった、という一言ではすまされない。
日本人として私自身も議論の輪に加わりたいと思う。
All the best,
TK Koshiba 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本当に起きてしまった・・東日本大震災。<br />
地震＋津波＋原発トラブル、<br />
まさに地獄図となってしまった東北～関東地方。<br />
大変な災難に遭われた方々へ心よりお見舞いを申し上げたい。</p>
<p>この震災の及ぼした人的・物的損失には<br />
未だに計り知れない部分がある。<br />
さらに「心」的損失まで入れたら、<br />
天文学的・宇宙的数値をはるかに超えたものになるだろう。</p>
<p>今回の傷跡はそう簡単に癒せないばかりか、<br />
原発問題など根本から見直さなければならない懸案が目白押しだ。<br />
想定外だった、という一言ではすまされない。</p>
<p>日本人として私自身も議論の輪に加わりたいと思う。</p>
<p>All the best,<br />
TK Koshiba </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>３月という月</title>
		<link>http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=82</link>
		<comments>http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=82#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Mar 2011 08:17:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TK_koshiba</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=82</guid>
		<description><![CDATA[３月は当社にとって最も多忙な月である。
マンション管理を中核とする当社にとっては、
新規物件の受注、及び管理物件における退室精算業務が最も多く、社員一丸となって取り組まなければならない月である。
忙しさの中に顧客の笑顔、場合によっては怒声が入り混じり、
さながらカオス状態になるこの月を２０年以上経験してきた・・。
というより楽しんできたような気もする。
しかし社員の皆さんにこんなこと言ったら
怒られるかもしれませんね・・。
でも社長も本当は大変なんです。
工事代金の先払いなどに備えてのキャッシュ確保、
この時期はタイミング良く用意しておかないと、
厳しい事になる。
そのあたりは社長の役割、
今年もしっかりやりますのでご安心を！
All the best,
TK Koshiba 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>３月は当社にとって最も多忙な月である。<br />
マンション管理を中核とする当社にとっては、<br />
新規物件の受注、及び管理物件における退室精算業務が最も多く、社員一丸となって取り組まなければならない月である。</p>
<p>忙しさの中に顧客の笑顔、場合によっては怒声が入り混じり、<br />
さながらカオス状態になるこの月を２０年以上経験してきた・・。<br />
というより楽しんできたような気もする。<br />
しかし社員の皆さんにこんなこと言ったら<br />
怒られるかもしれませんね・・。</p>
<p>でも社長も本当は大変なんです。<br />
工事代金の先払いなどに備えてのキャッシュ確保、<br />
この時期はタイミング良く用意しておかないと、<br />
厳しい事になる。<br />
そのあたりは社長の役割、<br />
今年もしっかりやりますのでご安心を！</p>
<p>All the best,<br />
TK Koshiba </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>２０１２年度新卒者採用活動開始！</title>
		<link>http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=81</link>
		<comments>http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=81#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 05:20:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TK_koshiba</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=81</guid>
		<description><![CDATA[本日はタイトルにもあるように、
今年度最初の会社説明会を開催したが、
やはり冒頭の挨拶は緊張するものだ・・。
昨今の経済情勢を考えると、
今回参加された学生さんたちは
本当に厳しい環境におかれていると思う。
とはいえ、
どんな場合でも「厳しい、厳しい・・」と言っていたらきりがない。
結局は人はどこかに収まるもの、
焦る必要なんて全くない、何事においても。
礼儀正しくも、
どこか人を食ったような図太い学生さんはどこかにいないものだろうか・・
All the best,
TK Koshiba 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日はタイトルにもあるように、<br />
今年度最初の会社説明会を開催したが、<br />
やはり冒頭の挨拶は緊張するものだ・・。<br />
昨今の経済情勢を考えると、<br />
今回参加された学生さんたちは<br />
本当に厳しい環境におかれていると思う。</p>
<p>とはいえ、<br />
どんな場合でも「厳しい、厳しい・・」と言っていたらきりがない。<br />
結局は人はどこかに収まるもの、<br />
焦る必要なんて全くない、何事においても。</p>
<p>礼儀正しくも、<br />
どこか人を食ったような図太い学生さんはどこかにいないものだろうか・・</p>
<p>All the best,<br />
TK Koshiba </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>バレンタインデー</title>
		<link>http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=80</link>
		<comments>http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=80#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Feb 2011 00:44:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TK_koshiba</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=80</guid>
		<description><![CDATA[バレンタインデー、甘い響きである、当事者にとっては・・。
当事者とは、愛を告白する人、される人。
いつしか私などは「隠れ家・・簡単に言うと飲み屋」において
完全な義理的チョコ、もしくは記念品などをもらう日と
認識するに至ってしまった。
こうなるともはや当事者ではなく、傍観者である。
恋愛においては、男女問わずいくつになっても当事者であるべきだ。
好きになったら止まらない・・いいね、こんなセリフをいつも言っていたい。
ヤバいと思うか、否か・・。
All the best,
TK Koshiba 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>バレンタインデー、甘い響きである、当事者にとっては・・。<br />
当事者とは、愛を告白する人、される人。<br />
いつしか私などは「隠れ家・・簡単に言うと飲み屋」において<br />
完全な義理的チョコ、もしくは記念品などをもらう日と<br />
認識するに至ってしまった。<br />
こうなるともはや当事者ではなく、傍観者である。<br />
恋愛においては、男女問わずいくつになっても当事者であるべきだ。<br />
好きになったら止まらない・・いいね、こんなセリフをいつも言っていたい。<br />
ヤバいと思うか、否か・・。</p>
<p>All the best,<br />
TK Koshiba </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>外部からの監査とは</title>
		<link>http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=79</link>
		<comments>http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=79#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Feb 2011 00:49:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TK_koshiba</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=79</guid>
		<description><![CDATA[昨日・本日と２日連続で当社のISO14001 のサーベイランス審査を受けている。
この一年間の活動内容をその審査機関からチェックされ、
簡単に表現すると、
当社がこの14001の認証を受けた企業として適切か否か判断されるわけである。
ISOが形骸化したものであることは分かっているが、
やはりその主旨はどうあれ
社外の人間が社内のことを審査（監査？）することは
非常に良いことだと思う。
社外の方々の意見・話を聞くことは
自社のことを客観的に振り返る必要性を思い起こさせ、
皆にとって勉強になるとともに、
刺激を受けることにもつながると思う。
まずは本日、しっかりと審査を受けてみよう・・。
All the best,
TK Koshiba 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日・本日と２日連続で当社のISO14001 のサーベイランス審査を受けている。<br />
この一年間の活動内容をその審査機関からチェックされ、<br />
簡単に表現すると、<br />
当社がこの14001の認証を受けた企業として適切か否か判断されるわけである。<br />
ISOが形骸化したものであることは分かっているが、<br />
やはりその主旨はどうあれ<br />
社外の人間が社内のことを審査（監査？）することは<br />
非常に良いことだと思う。<br />
社外の方々の意見・話を聞くことは<br />
自社のことを客観的に振り返る必要性を思い起こさせ、<br />
皆にとって勉強になるとともに、<br />
刺激を受けることにもつながると思う。</p>
<p>まずは本日、しっかりと審査を受けてみよう・・。</p>
<p>All the best,<br />
TK Koshiba </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>八百長</title>
		<link>http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=78</link>
		<comments>http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=78#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 00:51:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TK_koshiba</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=78</guid>
		<description><![CDATA[実際にバレてはいけないと思う、どこでも八百長は。
特に相撲においての八百長は「周知の事実」だったろうに・・。
八百長を定義したくて広辞苑で調べてみると、
「明治初年に八百長という八百屋が、
相撲の年寄某との碁の手合わせで、
常に１勝１敗になるようにしていたことが起こり」とある。
ここでも相撲が絡んでいるわけだが、
そこには気遣い・接待の意味があったんだと思う。
所詮日本人は「ガチンコ」があまり得意ではないんだと思う。
相撲はそのような文化のもとで連綿と来ているわけだから、
今更「公益法人だから云々」という議論は笑止千万だ。
ともかく相撲は「なくしてはならないもの」の一つだと思う。
私たちも受け止めるものは受け止めて、
適切な判断をするべきである・・と思うがどうか。
All the best,
TK Koshiba 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>実際にバレてはいけないと思う、どこでも八百長は。<br />
特に相撲においての八百長は「周知の事実」だったろうに・・。<br />
八百長を定義したくて広辞苑で調べてみると、<br />
「明治初年に八百長という八百屋が、<br />
相撲の年寄某との碁の手合わせで、<br />
常に１勝１敗になるようにしていたことが起こり」とある。<br />
ここでも相撲が絡んでいるわけだが、<br />
そこには気遣い・接待の意味があったんだと思う。<br />
所詮日本人は「ガチンコ」があまり得意ではないんだと思う。<br />
相撲はそのような文化のもとで連綿と来ているわけだから、<br />
今更「公益法人だから云々」という議論は笑止千万だ。<br />
ともかく相撲は「なくしてはならないもの」の一つだと思う。<br />
私たちも受け止めるものは受け止めて、<br />
適切な判断をするべきである・・と思うがどうか。</p>
<p>All the best,<br />
TK Koshiba </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ＳＮＳ</title>
		<link>http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=77</link>
		<comments>http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=77#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 00:15:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TK_koshiba</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=77</guid>
		<description><![CDATA[最近ツィッターを再開したのだが、
やはりフォロワーが増えると嬉しいものだ。
「再開した」というのはほぼ半年前に初めてTweet したものの、
ハマりかけて仕事に影響しだしたので、一旦封印。
そして最近、社員のだれもがこのようなＳＮＳに関心がないことに危惧を抱き、
自ら改めて始めることにした。
ミクシィ、アメブロ、そしてFacebook など様々なＳＮＳがあるが、
やはり現在を知るべき観点から、
立場を超えてこれらを利用するべきだと思う。
遅ればせながら私もツィッターにて自分を再発信し始めた。
時間のある方は是非私のTweets をキャッチしてほしい。
日本語　http://twitter.com/boss_us
英語　　http://twitter.com/boss_us_e
All the best,
TK Koshiba
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近ツィッターを再開したのだが、</p>
<p>やはりフォロワーが増えると嬉しいものだ。</p>
<p>「再開した」というのはほぼ半年前に初めてTweet したものの、</p>
<p>ハマりかけて仕事に影響しだしたので、一旦封印。</p>
<p>そして最近、社員のだれもがこのようなＳＮＳに関心がないことに危惧を抱き、</p>
<p>自ら改めて始めることにした。</p>
<p>ミクシィ、アメブロ、そしてFacebook など様々なＳＮＳがあるが、</p>
<p>やはり現在を知るべき観点から、</p>
<p>立場を超えてこれらを利用するべきだと思う。</p>
<p>遅ればせながら私もツィッターにて自分を再発信し始めた。</p>
<p>時間のある方は是非私のTweets をキャッチしてほしい。</p>
<p>日本語　<a href="http://twitter.com/boss_us">http://twitter.com/boss_us</a></p>
<p>英語　　<a href="http://twitter.com/boss_us_e">http://twitter.com/boss_us_e</a></p>
<p>All the best,</p>
<p>TK Koshiba</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>自分の原点</title>
		<link>http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=76</link>
		<comments>http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=76#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Jan 2011 06:33:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TK_koshiba</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=76</guid>
		<description><![CDATA[私は子供の時からよく「自分はどこから来たのだろうか・・」と考えることがあった。
幼稚園で遊びまわっているころから真剣に、である。結構変わった子供だったと今でも思う。
また一番古い記憶を呼び起こすと・・
母が集めていた懸賞応募用か何かのパッケージを私がかじって破いてしまい、
それを見た母が父に「せっかく集めたのに・・」と言ってべそをかいているシーン。
（でも本当に母の言葉を当時理解できたのか、それともあとになってその残像に
　自分の想像を当て込んだのかは不明）
記憶の残像状況から推測すると私が２歳くらいだったころのことではないだろうか。
私がこの世に生を受け、初めて両親と暮したアパートの一室だったんだと思う。
何か顔がほころび、私には安堵感のイメージが浮かんでくる。
自分はどこから来たのか・・物理的には母の胎内から生まれてきたのだが、
やはりその存在を生み出す原点となったのは「両親の愛」に外ならないと思う。
私は両親を愛しているし、また愛されてもいる。
All the best,
TK Koshiba 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は子供の時からよく「自分はどこから来たのだろうか・・」と考えることがあった。<br />
幼稚園で遊びまわっているころから真剣に、である。結構変わった子供だったと今でも思う。<br />
また一番古い記憶を呼び起こすと・・<br />
母が集めていた懸賞応募用か何かのパッケージを私がかじって破いてしまい、<br />
それを見た母が父に「せっかく集めたのに・・」と言ってべそをかいているシーン。<br />
（でも本当に母の言葉を当時理解できたのか、それともあとになってその残像に<br />
　自分の想像を当て込んだのかは不明）<br />
記憶の残像状況から推測すると私が２歳くらいだったころのことではないだろうか。<br />
私がこの世に生を受け、初めて両親と暮したアパートの一室だったんだと思う。<br />
何か顔がほころび、私には安堵感のイメージが浮かんでくる。<br />
自分はどこから来たのか・・物理的には母の胎内から生まれてきたのだが、<br />
やはりその存在を生み出す原点となったのは「両親の愛」に外ならないと思う。</p>
<p>私は両親を愛しているし、また愛されてもいる。</p>
<p>All the best,<br />
TK Koshiba </p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>62</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>リフォームのプロとして</title>
		<link>http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=75</link>
		<comments>http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=75#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 00:26:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TK_koshiba</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.urban-system.co.jp/blog/?p=75</guid>
		<description><![CDATA[先日ある顧客からクレームを頂いた。
弊社が当初「できる」といったことが、
実際工事を開始してから「できない」ことがわかったのであった。
正確には「できない」というよりも、
「やるべきではない」といった表現が正しいのかもしれない。
そのような難しい工程のものであった。
顧客は「できる」つもりで予算を組み、楽しみにされていたのが、
「できなく」なったのであるから、
突き詰めていけばこのような工事を行う必要がなかった、ということになり、
このままいけば顧客は無駄なお金を費やすことになる。
全くもって、工事開始前に全ての確認を怠った当社の責任と言わざるを得ない。
幸い今回は顧客の寛大なお許しのもと代替案で事なきを得たが、
本来であれば当社の費用で全て元に戻すことを要請されても仕方のない状況だ。
何をおいても、プロとして顧客の夢を壊してしまったことが悔やまれる。
当社リフォームセクションの業績は順調だが、
お客様の笑顔が見られないようであれば、
当社は業者としての資格がないと思う。
All the best,
TK Koshiba 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日ある顧客からクレームを頂いた。<br />
弊社が当初「できる」といったことが、<br />
実際工事を開始してから「できない」ことがわかったのであった。<br />
正確には「できない」というよりも、<br />
「やるべきではない」といった表現が正しいのかもしれない。<br />
そのような難しい工程のものであった。</p>
<p>顧客は「できる」つもりで予算を組み、楽しみにされていたのが、<br />
「できなく」なったのであるから、<br />
突き詰めていけばこのような工事を行う必要がなかった、ということになり、<br />
このままいけば顧客は無駄なお金を費やすことになる。<br />
全くもって、工事開始前に全ての確認を怠った当社の責任と言わざるを得ない。</p>
<p>幸い今回は顧客の寛大なお許しのもと代替案で事なきを得たが、<br />
本来であれば当社の費用で全て元に戻すことを要請されても仕方のない状況だ。<br />
何をおいても、プロとして顧客の夢を壊してしまったことが悔やまれる。<br />
当社リフォームセクションの業績は順調だが、<br />
お客様の笑顔が見られないようであれば、<br />
当社は業者としての資格がないと思う。</p>
<p>All the best,<br />
TK Koshiba </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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