6月23日(火)「読売新聞」朝刊 くらし家庭面 全国版にて、「コロナ契機 休み方改革」ページに企画広報部の岩松主任が掲載されました。

2020/06/24 更新   ニュースのトピックス

日本では欧米に比べて余暇の時間が少なくアジア圏では40か国中35位となっています。働き方改革により余暇の時間が見直され、仕事以外の時間をいかに充実させるかが注目されており、また、新型コロナウイルスの影響で在宅勤務など自身の時間も増え、趣味を楽しむ「休み方改革」が注目されています。

アーバンシステムでは、勤務時間のきちんとした管理や休日をしっかり取れる環境など、ワークライフバランスの向上に繋がる体制が取られているからこそプライベートが充実し、下記のような楽しみ方も生まれました。


【掲載文】

不動産管理会社「アーバンシステム」(東京)に勤める岩松美千子さん(52)は、休日を、業務にかかわる資格取得の勉強や、毎年参加してきた「浅草サンバカーニバル」の練習などで忙しく過ごしている。シングルマザーで、子育て中は時間の余裕がなかったが、「長い人生、楽しんで生きていける趣味や仲間をこれからも探していきたい」と意欲的だ。